☆インド デリー&バラナシ 5日間 4月以降~

●有効期限:2020年4月~2020年9月泊まで
●最小催行人数:1名様
※諸税は変動する可能性がございます。予約時にご確認をお願いいたします。

 

 

詳細はパンフレットをクリック‼

 

こだわりのポイント

船の上からガンジス河沐浴風景観光つき!

★ タージ・マハルを含む2つの世界遺産観光つき!

★ デリー2泊、アグラは日帰り観光だから、タージ・マハルは手荷物だけでOK

 

 

 

デリー・ジャイプール・アグラのゴールデントライアングルご希望の方は、コチラ

 

観光案内

インドといえば…タージ・マハルガンジス河

インドの代名詞ともいえる2つの観光地を3泊5日でカバーしたこちらのプランは、世界遺産のタージ・マハルアグラ城、バラナシでは、船の上から有名な沐浴風景を見学や、ブッダが説法を開いた場所で知られるサルナート訪問、毎晩ガンジス河で毎晩行われるヒンズー教の祈りの儀式アルティプージャを見ることが出来たりと、とっても濃~い体験が出来るツアーです‼

★ガンジス河 沐浴風景

★アルティプージャ

★サルナート

★アグラ城 

★タージ・マハル

 

 

ヒンドゥー教・仏教の聖地 バラナシ

ガンジス河沐浴風景

母なるガンジス河に祈りを捧げる沐浴風景はバラナシの風物詩。またヒンドゥー教の巡礼の目的地になっており、世界中から信者が集まってきます。


アルティプージャ

毎晩ガンジス河で行われるヒンズー教の祈りの儀式アルティプージャ。「アールティ(Aarti)」とは、燭台を用いて行うプージャ(祈祷)、及びプージャに用いられる燭台を指します。


サルナート

四大仏跡のひとつで、釈迦が初めて仏教の教義(法輪)を人びとに説いた「初転法輪の地」であるサルナート


※右写真は、サルナートのシンボルとなっている巨大な石塔ダメクストゥーパ。ブッダが初説法をした場所の上に6世紀頃建てられたとされています。

ムガル帝国の繁栄を思わせる遺跡の街 アグラ

アグラ城

赤砂岩で作られた「赤い城」と呼ばれるムガル建築の傑作
ヒンドゥーの伝統技術とペルシアの建築様式との折衷が見物のアグラ城
1566年にムガル朝の第3代皇帝アクバルがアグラを首都に定め、この地方で産出する赤砂岩で建設した居城が「アグラ城」。 


タージ・マハル

インド建築の最高峰と称される白亜の大霊廟  
ムガル王朝最盛期の皇帝シャー・ジャハーンが、愛する王妃の記憶を永遠に留めるためにヤムナー河の畔に立てた霊廟。22年の歳月と膨大な国家予算をかけて建設されたこの大霊廟にはムガル建築の粋が集っており、贅の限りを尽くした豪華絢爛な建設物からは当時のムガル帝国の権威と皇帝シャー・ジャハーンの王妃への愛の深さがうかがい知れます。

REMARKS

必ずお読みください【インド】
注意事項
●子供料金は2~12歳未満のお子様で、大人2名様と同室同伴のお子様1人まで適用できます。
日本国籍の方
●観光ビザが必要です。パスポートの有効期限はインド入国時に6カ月以上必要です。
また、旅券の未使用査証欄が【見開き2ページ以上】が必要となります。
※パスポートの残存有効期限、及び、査証(ビザ)の不備等は十分にご注意ください。

日本国籍以外の方
スタッフにお問い合わせくださいませ。
含まれているもの
ホテル宿泊、シンガポール発往復航空券、行程表に記載の観光、食事、往復送迎、日本語ガイド
含まれていないもの
燃料税/出国税、現地で発生する個人的な費用、ご渡航査証(VISA)代金
キャンセル規定
パンフレットに準ずる

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